新作の動きが本格化してきましたね。
街中のロケに加えて、ついに400人規模のエキストラ募集。
この規模になると、ただの“ロケ”では済みません。制作側の本気がにじみ出ています。
現場にいた人たちの話では、
「青島が本気で走ってた」「ドローンが頭上を飛んだ」「雰囲気が旧作そのまま」
…こんな声が次々と上がっていました。
あの世界が、ふたたび動き出している空気があります。
そして青島は、今や和久さんポジションの年齢。次世代へ何を受け渡すのか──
この“バトン”が物語の軸に来るのは、ほぼ間違いなさそうです。
今回の400人エキストラは、
「N.E.W.が本当に動き出した」
その証拠みたいなもの。ここから一気に情報が加速していきそうですよね。
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なぜ400人エキストラなのか?──大規模ロケが意味する“新展開”
400人という数字は、普通のドラマ撮影ではまず使いません。
これは“ストーリーの転換点”か、“大規模事件の再現”が入っている可能性が高いと考えるべきです。
実際に現場で目撃されたのは、青島が全力で走るシーンと、上空を飛ぶドローン。
これは 「広いエリアを一気に見せたい構図」 で、多人数の動きが必要になります。

引用元:x
新作N.E.W.は、過去作よりスケールを大きく見せたい狙いがあるはず。
青島が奔走し、群衆が動き、街がざわつく──
そんな“事件の始まり”を描いている可能性が高いです。
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青島が走っていた理由は?──現場で確認された撮影内容
現場で目撃された青島は、ただの“移動”ではありませんでした。
本気のダッシュ。
これは演者もスタッフも「走りのシーン」と明確に認識している動きです。
青島が全力で走る時は、だいたい決まっています。
“誰かを追っている”か、“事件の中心へ急いでいる”時です。
そして今回、周囲には多くのエキストラが配置されていたため、
「群衆の中を突っ切る青島」 という構図があった可能性が高いと見られます。
さらに、上空を飛んでいたドローン。
これは歩道や車道をまたぐ広いカットを撮る時によく使われる撮影方法です。
つまり、青島の動き・街のざわめき・群衆の反応を同時に映す大きなシーン
が撮られていたということ。
昔のように“湾岸署の中だけで完結する世界”ではなく、街全体を巻き込む大きな事件が動いている可能性が高いですね。
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新作『踊る大捜査線N.E.W.』はどこまで進んでいる?──撮影状況から見える制作の本気度
400人規模のエキストラを動かすロケは、準備に時間も費用もかかります。
つまり、この段階でかなり進んだフェーズの撮影に入っていると考えられます。
街中ロケ、ダッシュシーン、ドローン撮影──
これらが同時に行われている状況は、
「主要な事件パートの撮影が始まっている」と読むのが自然です。
セット撮影や湾岸署内のシーンは、通常もっと後でも撮れます。
逆に、街全体を使う大規模シーンは天候・人員・許可など条件が多いため、作品の中でも“重要な部分”から押さえることが多いんです。
今回のロケ状況を見ると、新作N.E.W.は物語の中心部に近い場面を撮影している段階
と言っていいでしょう。
制作側が本気でスケールを広げにきているのが分かります。
これから細かい情報が一気に出てくる気配がありますね。
ファンとしては、ここから年末に向けての続報がいちばん楽しみです😊
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まとめ
今回のロケ情報を追っていると、胸の奥がじわっと熱くなる瞬間が何度もあります。
青島が本気で走り、街がざわつき、400人のエキストラが動く──
その光景だけで「踊る」の世界が確かに息を吹き返していると感じました。
長い時間を経て戻ってきたこの作品が、どんな形で私たちの前に現れるのか。
懐かしさだけじゃない、“新しい踊る大捜査線”を見せてくれる気がしています。
あの走る背中に、またワクワクできるなんて思ってもみませんでした。
これからどんな続報が来るのか、追いかけるのが楽しみで仕方ありません。
期待しかありませんね。
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